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🚀 【SES脱出完全ガイド】SES出身・未経験エンジニアにおすすめの転職エージェント5選
「SESで経験を積んできたけど、客先を転々とするだけで年収が上がらない…」
そう感じているなら、転職エージェントを活用するタイミングです。結論:まず5社のエージェントに登録・面談してみてください。
この記事でわかること:
- SES出身エンジニアにおすすめの転職エージェント5選
- 担当者との相性が転職結果を左右する理由(実体験あり)
- 複数登録・面談から始める正しい使い方
↓まず登録だけしてみる(無料・5分)
🚀 SES出身 未経験 エンジニア 転職エージェント おすすめ|まず面談してみてほしい5社
転職エージェントは「会社のブランド名」より「担当者との相性」で結果が変わります。
だからこそ、まず複数に登録して面談してみること。「話しやすい・ちゃんと動いてくれる」と感じた2〜3社に絞ればOKです。
① テックゴー:開発経験者アドバイザーが年収アップ交渉まで伴走してくれる
評価:★4.3
ITエンジニア専門のハイクラス転職エージェントです。担当アドバイザーが開発経験者なので、ReactやNode.js・Goなどの技術スタックをちゃんと理解したうえで求人を紹介してくれます。「SESでの経験をどう自社開発の文脈でアピールするか」も一緒に考えてくれる頼もしい存在。
こんな人と相性がいい
- SESで実務経験2年以上あり、年収アップを最優先に転職したい人
- ITコンサルやメガベンチャーへの転職を狙っている人
こんな人には合わないかも
- 企業の詳しい運営体制や実ユーザーの口コミ評価を事前にしっかり確認したい人
模擬面接が無制限で使える・土曜に1Day選考会があるなど、平日忙しいSES勤務の人でも動きやすい環境が整っています。年収交渉の実績も豊富で、自分の価値を最大化して転職したい人に向いているエージェントです。
登録5分・面談は30〜60分が目安です。
② 明光キャリアパートナーズ(STRATEGY CAREER):安心感のある丁寧なサポートで、じっくり転職を進めたい人に
評価:★4.2
明光ネットワークジャパングループが運営するIT・Webエンジニア特化エージェントです。「転職活動が初めてで不安」「過去に転職を検討して踏み出せなかった」という人に特に向いています。担当者が丁寧でプレッシャーを感じさせない雰囲気があるのも特徴。
こんな人と相性がいい
- 手厚いサポートを受けながら、慎重に転職を進めたいエンジニア
- SES出身で自社開発やSIerに移りたい・年収アップ志望の人
こんな人には合わないかも
- とにかくスピード重視・短期間に大量の求人を見たいという人
グループ企業としての安定した基盤があり、ハイクラス求人も多数保有。経験年数がある程度あれば年収600万以上のポジションも狙えます。
登録5分・面談は30〜60分が目安です。
③ レバテックキャリア:書類通過率が高く、面接の場数を踏みやすい王道エージェント
評価:★4.5
私(サト)が実際に使ったエージェントのひとつです。応募した求人の半数以上で書類選考を通過できたのは、レバテックの強みだと実感しました。IT専門だけあって、フロントエンド・バックエンドなどの技術用語がちゃんと通じる。SES出身でも比較的通過しやすい印象でした。
こんな人と相性がいい
- 1〜3年目のエンジニアで、幅広く求人を見ながら面接経験を積みたい人
- まず転職市場の雰囲気を肌で感じたい人
こんな人には合わないかも
- ハイクラス・自社開発系の厳選求人だけを見たい人(そこはビズリーチが向いています)
担当者によって熱量に差があるのは正直なところですが、それはどのエージェントも同じです。面談してみて「合う・合わない」を確認するのが一番。書類通過率の高さは転職活動の初速をつけるうえで大きなアドバンテージになります。
登録5分・面談は30〜60分が目安です。
④ TechClipsエージェント:現役エンジニア出身の担当者が、自社開発転職を徹底サポート
評価:★4.2
担当者が現役エンジニア出身なので、React・Go・Railsなどの技術スタックを正確に理解したうえで求人を提案してくれます。「SESから自社開発に転職したい」というニーズにダイレクトに応えてくれるエージェントです。
こんな人と相性がいい
- 実務経験3年以上・首都圏在住で自社開発転職を目指す人
- 年収500万以上を狙っている人
こんな人には合わないかも
- 首都圏外在住の人(求人の多くが首都圏中心)
求人数は大手ほど多くないですが、年収500万以上の質の高い自社開発求人に絞って紹介してくれるので、「とにかく数を当たりたい」より「質重視でミスマッチなく選びたい」という人にフィットします。
登録5分・面談は30〜60分が目安です。
⑤ 社内SE転職ナビ:客先常駐ゼロの社内SE求人に特化した、SES出身者の強い味方
評価:★4.1
「客先常駐はもう終わりにしたい」という人に最もダイレクトに刺さるエージェントがここです。社内SEに特化した求人を5,000件以上保有しており、定着率96.5%という数字が示すように、ミスマッチが起きにくい丁寧なマッチングが特徴です。
こんな人と相性がいい
- SESから社内SEへの転職を狙っている人
- 客先常駐ゼロの安定した環境に移りたい人
こんな人には合わないかも
- SaaS系スタートアップや自社プロダクト開発にこだわりたい人(社内SE以外の選択肢は限られる)
首都圏・関西・北海道の求人が中心。SES出身者の転職実績も多く、「SES経験をどう活かすか」という相談をしやすい雰囲気があります。
登録5分・面談は30〜60分が目安です。
🚀 なぜ1社に絞らず5社面談するべきなのか
転職エージェントは「会社のブランド名」ではなく、「担当者との相性」で結果が9割変わります。
私(サト)は東証プライム上場の金融系企業のインフラエンジニアとして在職中に転職活動をしました。レバテックキャリアとビズリーチを同時に使いましたが、同じ「IT特化」でも担当者の雰囲気は全然違った。ビズリーチの担当者はじっくり自分の価値観を深掘りしてくれて、「コンサル・SIerより自社開発系の方が向いている」と気づかせてくれた。一方でレバテックは書類通過率が高く、面接の場数を踏む実践型の使い方ができた。どちらも使ったから、約2ヶ月で年収500万→700万の転職が実現できたと思っています。
「複数登録したら迷惑じゃないか?」という心配は不要です。エージェント側も複数登録は当たり前として対応しています。最終的に自社を気に入ってもらえれば十分という姿勢で、迷惑どころか想定内の行動です。
また、活動前に転職ドラフトで経歴を登録してみるのもおすすめです。私は12社からオファーをもらい、自分の年収レンジを把握してからエージェント経由の活動に入れたので、交渉の軸がぶれませんでした。
登録・面談はすべて無料。まず5社試して「話しやすい・ちゃんと動いてくれる」と感じた2〜3社に絞るのが、SES出身エンジニアの転職を成功させる最短ルートです。
❓ よくある質問(FAQ)
Q1. SES出身でも転職エージェントは使えますか?
もちろん使えます。SES経験は「幅広い現場対応力・コミュニケーション力」として評価されることも多いです。「SES出身です」と正直に伝えれば、マッチしやすい求人を提案してもらえます。むしろSES出身者を歓迎する求人も少なくありません。
Q2. 複数のエージェントに登録するのは迷惑ですか?
全然迷惑ではありません。エージェント業界では複数登録は当たり前で、各社も承知の上です。むしろ1社だけに絞ると担当者との相性が合わなかったときにリカバリーが利かなくなります。最初は5社登録して比較するのが正しい使い方です。
Q3. 面談だけして、求人紹介を断ることはできますか?
できます。面談はあくまで相性確認の場です。「今は情報収集の段階です」と正直に伝えれば問題ありません。合わないと感じたらその後の求人紹介を断っても大丈夫。エージェントもそういったケースには慣れています。
Q4. 自社開発未経験でも自社開発企業に転職できますか?
SESで実務経験がある程度あれば、自社開発への転職は十分狙えます。JavaScript・React・Pythonなどのスキルがあれば、ポートフォリオや実績の「見せ方」次第で通過率は上がります。エージェントと一緒に経歴の伝え方を戦略的に組み立てることが大事です。
Q5. 在職中でも転職活動はできますか?
はい、むしろ在職中の転職活動をおすすめします。私(サト)は在職中に転職活動をして、約2ヶ月で年収500万→700万への転職を実現しました。在職中だと精神的な余裕があり、「合わなければ残留でいい」というゲーム感覚で活動できるのが強みです。この心理的余裕が、交渉や面接でも良い結果につながると実感しています。
📝 まとめ:まず5社面談して、合う2〜3社に絞ろう
転職エージェント選びで一番大事なのは「担当者との相性」です。
同じサービスでも担当者によって紹介される求人の質も、面接対策の深さも全然違う。だからまず5社に登録・面談してみて、「話しやすい・動いてくれる」と感じた2〜3社に絞るのが正解です。
登録・面談はすべて無料で、5分あれば始められます。迷っているうちに時間だけが過ぎていきます。まず動いてみてください。
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