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🔍 【年収200万アップの実例あり】30代エンジニアのコンサル転職おすすめ5選|MyVision・明光キャリアパートナーズ比較
「SIerでエンジニアとして働いてきたけど、コンサルに転職すれば年収が上がりそう」と感じている30代エンジニア、多いんじゃないでしょうか。
結論から言います。まず5社に登録して面談してみることをすすめます。コンサル転職エージェントは担当者次第で紹介される求人も面接対策の質も全然変わるので、最初から1社に絞るのは損です。
この記事でわかること:
- 30代エンジニアがコンサル転職で年収アップするためのエージェント選びの考え方
- MyVision・明光キャリアパートナーズを含む厳選5社の特徴と「誰と相性がいいか」
- 複数面談を活かした転職活動の進め方
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💰 コンサル転職 エンジニア 30代 年収アップ|まず面談してみてほしい5社
転職エージェントは「会社のブランド」より「担当者との相性」で結果が9割変わります。同じサービスでも担当者によって紹介される求人の質も、面接対策の深さも全然違う。まず5社に面談して「この人、話しやすい」「本気で動いてくれる」と感じた2〜3社に絞るのが正しい使い方です。
① MyVision:コンサル出身アドバイザーが本気でケース面接を対策してくれる
評価:★4.5
コンサル転職を本気で目指すなら、MyVisionは外せません。全アドバイザーがコンサルファーム出身というのが最大の強みで、「ITコンサルに転向したい」という話をした瞬間に実務レベルの会話ができます。
他のエージェントと決定的に違うのが、ケース面接対策が付いていること。コンサル面接ではフェルミ推定やケーススタディが頻出で、普通のエンジニア転職とは準備の仕方が全然違います。それをコンサル業界を知り尽くした担当者がマンツーマンで対策してくれるのは、他のエージェントにはない強みです。
SIerやSE経験を持つ30代エンジニアはコンサルファームから需要が高い傾向があります。IT知識とプロジェクト管理の経験をどう武器にするか、担当者と一緒に考えてもらえます。
こんな人と相性がいい
- SIer・SE経験3年以上で、ITコンサルや戦略コンサルへのキャリアチェンジを検討中
- ケース面接に不安があり、専門的な対策を受けたい人
こんな人には合わないかも
- 自社開発系やスタートアップへの転職が第一希望の人(コンサル特化なので)
登録5分・面談は30〜60分が目安です。コンサル転職を少しでも考えているなら、まず話を聞いてみてください。
② 明光キャリアパートナーズ(STRATEGY CAREER):手厚いサポートでハイクラス転職を伴走してくれる
評価:★4.2
明光ネットワークジャパングループの安定した基盤を持つ、IT・Webエンジニア特化のエージェントです。STRATEGY CAREERブランドで展開しており、ハイクラス求人が豊富に揃っています。
30代エンジニアの年収アップ転職に強く、担当者が丁寧にサポートしてくれると評判です。「どんな求人があるのか幅広く見たい」「年収交渉も一緒にやってほしい」というニーズに応えてくれます。
MyVisionとの違いは守備範囲の広さ。コンサル転職だけでなく、SIerから事業会社のIT部門やWebエンジニアポジションも含めて幅広く提案してくれるので、「コンサルと他の選択肢を並行して見たい」という人にも向いています。
こんな人と相性がいい
- IT・Webエンジニア経験者で年収アップを狙っている人
- 手厚いサポートを受けながら、じっくり転職先を選びたい人
こんな人には合わないかも
- コンサル転職に特化した専門的なケース面接対策を求めている人(MyVisionとの並行利用がおすすめ)
登録5分・面談30〜60分。まず求人の幅を確認するだけでも価値があります。
③ テックゴー:年収交渉が得意・ITコンサル求人が豊富な専門エージェント
評価:★4.3
↓コンサル転職・年収アップを目指す30代エンジニアにおすすめ
ITエンジニア専門のハイクラス転職エージェントです。開発経験者のアドバイザーが担当してくれるため、技術的な会話がスムーズに進みます。独占求人へのアクセスと、模擬面接が無制限で受けられる点が強みです。
在職中に転職活動を進めやすいのも魅力で、土曜に1Day選考会を実施しています。平日は仕事でなかなか時間が取れないという30代エンジニアにとって、これはかなりありがたい。
こんな人と相性がいい
- 実務経験2年以上・年収アップ志望の30代エンジニア
- ITコンサル・メガベンチャーへのキャリアアップを狙っている人
こんな人には合わないかも
- 企業の詳細な運営背景や実ユーザー口コミを重視して判断したい人
登録5分・面談30〜60分。独占求人へのアクセスも魅力です。
④ TechClipsエージェント:現役エンジニア担当者が自社開発求人を紹介してくれる
評価:★4.2
担当者が現役エンジニアというのが最大の特徴です。技術的な話が通じるので、「自分のスキルがどう評価されるか」が具体的にわかります。年収500万以上の自社開発求人に特化しており、コンサル転職と並行して「自社開発という選択肢も見てみたい」という人にも向いています。
「SIerで培ったJava・Pythonの経験がどう評価されるか」「Go・Node.jsへのスキルシフトを評価してくれる企業はあるか」といった技術的な視点での相談ができます。
こんな人と相性がいい
- 自社開発・年収500万以上を狙う、実務3年以上の首都圏エンジニア
- 技術的な話が通じる担当者と転職を進めたい人
こんな人には合わないかも
- 地方在住・実務経験が浅い人(首都圏特化なので)
登録5分・面談30〜60分。担当者との相性を確かめるだけでも価値があります。
⑤ フリーランスキャリア:正社員とフリーランスを並行比較したい人向け
評価:★4.3
「コンサル転職か、フリーランスエンジニアとして独立するか迷っている」という人に向いているエージェントです。エンド直案件に特化しており、マージン率を公開しているため透明性が高い。リモート案件も豊富です。
コンサル転職と比較する形で「フリーランスの月単価70万以上のポジションと正社員コンサルの年収800万、どちらが自分に合うか」を具体的な数字ベースで検討できます。
こんな人と相性がいい
- 実務3年以上・月単価70万以上を狙うフリーランス志向のエンジニア
- エンド直案件・リモートワーク重視の人
こんな人には合わないかも
- まずは正社員コンサルへの転職を優先したい人(その場合はMyVision・明光を先に試すべき)
登録5分・面談30〜60分。転職と並行して情報収集するだけでも参考になります。
🚀 なぜ1社に絞らず5社面談するべきなのか
私自身の話をします。転職活動を始めた当初、「エージェントはレバテックキャリアだけ使えばいいか」と思っていました。でも複数のエージェントと面談してみると、担当者によって紹介される求人も面接対策のアドバイスも全然違うことに気づいたんです。
あるエージェントは求人票を大量に送ってくるだけ。でもビズリーチ経由で出会った担当者は、私の話をじっくり聞いて「あなたはコンサル・SIer系よりも自社開発の方が本当は向いていそうですね」と言ってくれました。同じ「転職エージェント」でも、担当者次第でここまで差が出るんです。
「複数登録は迷惑じゃないの?」という疑問について
全く迷惑ではありません。エージェント側も複数登録は想定済みで、承知の上でサービスを提供しています。転職業界では複数のエージェントを使い分けることは当たり前で、むしろそれが正しい使い方です。
30代エンジニアがコンサル転職で年収アップを狙うなら、まず5社に面談して「話しやすい」「本気で動いてくれる」担当者を見つけることが転職成功の近道です。私は在職中に活動を始め、約2ヶ月で年収500万→700万(+200万)の転職を実現できましたが、その成功の鍵の一つは「複数のエージェントと面談して、本当に相性の良い担当者を見つけたこと」でした(これはAWS5冠・実務3年のインフラエンジニアとしての私のケースです)。
なお、転職活動を始める前に転職ドラフトに登録しておくのもおすすめです。登録するだけで企業から年収付きのオファーが届き、「自分の市場価値がどれくらいか」を数字で把握できます。私は転職ドラフトで12社からオファーをもらい、年収感を把握した上でエージェント活動に入ったのがスムーズに進めた理由の一つだと思っています。
❓ よくある質問(FAQ)
Q1. 複数のエージェントに登録するのは迷惑ですか?
全く迷惑ではありません。エージェント側も複数登録は想定済みで、業界全体として承知の上でサービスを設計しています。むしろ「担当者との相性を確かめる」ためにも複数に面談することが推奨されています。まず5社試して、合う2〜3社に絞るのが最も効率的な使い方です。
Q2. SIer・SE出身でもコンサル転職エージェントは使えますか?
使えます。むしろSIer出身のエンジニアはコンサルファームから需要が高い傾向があります。ITプロジェクトの上流工程経験やシステム提案の経験が評価されやすく、MyVisionのようなコンサル特化エージェントはSIer出身者の転職支援実績も豊富です。自分のSIer経験をどう武器にするかを一緒に考えてもらえます。
Q3. 面談だけして転職しないのはOKですか?
もちろんOKです。面談はあくまで「相談」の場で、転職を決断していなくても使えます。私自身、「うまくいかなければ残留でOK」という気持ちで面談を始めましたが、その心理的余裕がかえって良い転職結果につながりました。市場価値を把握するためだけでも、面談には十分な価値があります。
Q4. 30代エンジニアがコンサル転職で年収はどのくらい上がりますか?
スキルや経験、転職先の規模によって大きく変わるため一概には言えませんが、エンジニアからコンサルへの転職で年収100〜200万円アップのケースは珍しくありません。担当エージェントと「今のスペックで現実的に狙える年収ライン」を確認した上で活動するのが、ミスマッチを防ぐ上でも重要です。
Q5. 在職中でも転職活動はできますか?
できます。むしろ在職中のうちに動くことを強くすすめます。精神的な余裕が生まれ、焦らず自分に合う企業を選べるからです。テックゴーの土曜1Day選考会や、面談を夜間・週末に対応してくれるエージェントを選ぶことで、仕事と両立した活動が可能です。私も在職中・約2ヶ月の活動で転職を成功させました。
📝 まとめ:まず5社面談して、合う2〜3社に絞ろう
30代エンジニアがコンサル転職で年収アップを実現するには、担当者との相性が何より大事です。同じサービスでも担当者によって結果は全然変わります。
だから「1社だけ使えばOK」ではなく、まず5社に面談して「話しやすい」「本気で動いてくれる」担当者を見つけることが転職成功の近道です。登録・面談は無料で、5分あれば始められます。迷っているなら、まず動くことが一番の近道です。
コンサル転職が目標なら、まずMyVisionから始めて、明光キャリアパートナーズと並行して面談するのがおすすめの入り口です。
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