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🚀 【SES脱出・フルリモート実現】SES出身インフラエンジニアにおすすめの転職エージェント5選
SESや客先常駐で働くインフラエンジニアとして、「いつかフルリモートで自社開発に関わりたい」と思っていませんか?
結論からいうと、まずは5社の転職エージェントに面談してみることをおすすめします。なぜなら、転職の結果は「どこに登録するか」より「どの担当者と話すか」で9割決まるからです。
この記事でわかること:
- SES出身インフラエンジニアに相性のいい転職エージェント5選
- 「お試し面談→絞り込み」で失敗しないエージェント活用戦略
- AWS5冠・2ヶ月で年収+200万を実現した筆者の実体験ベースのアドバイス
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🚀 SES出身 未経験 エンジニア 転職エージェント おすすめ|まず面談してみてほしい5社
転職エージェントは担当者との相性が全てです。同じサービスでも担当者によって、紹介される求人の質も面接対策の深さも全然違います。だから「どこが1位か」より「まず5社試してみること」が正解です。
① テックゴー:年収交渉に強い・ハイクラス志向の担当者が揃う
ITエンジニア専門のハイクラス転職エージェント。模擬面接が無制限で利用でき、土曜日に1Day選考会があるので在職中でも動きやすいです。
AWSやTerraformの経験を活かしてITコンサルやメガベンチャーへのステップアップを狙うなら、まず話を聞いてみる価値があります。独占求人へのアクセスと年収交渉のサポートが強みです。
こんな人と相性がいい:
- インフラ・クラウド実務2年以上で年収アップを狙っている人
- ITコンサルやメガベンチャーへのキャリアチェンジを検討している20代後半〜30代
こんな人には合わないかも:
企業の詳細な口コミや運営体制を事前にしっかり調べたい人には情報が少ないと感じることがあります。
登録・面談のハードル: 登録5分・面談30〜60分。土曜選考会あり。
② 明光キャリアパートナーズ:丁寧なサポートで安心感がある
明光ネットワークジャパングループが運営する「STRATEGY CAREER」ブランドの転職エージェントです。安定した運営基盤のもと、IT・Webエンジニアの年収アップ転職を手厚くサポートしてくれます。
「転職活動って何から始めればいいんだろう」という人でも、担当者が丁寧に伴走してくれる雰囲気があります。SES・客先常駐からの転換を目指すなら、気軽に相談できる場として使えます。
こんな人と相性がいい:
- 初めての転職で不安が大きい人、手厚いサポートを求めるITエンジニア
- フルリモート・自社開発へのキャリアチェンジを丁寧に進めたい人
こんな人には合わないかも:
すでに転職先の方向性が固まっていて、サポートより求人数を重視したい人には物足りないことも。
登録・面談のハードル: 登録5分・面談30〜60分。担当者の対応が丁寧という口コミが多く、初めての転職活動でも安心して進めやすいです。
③ TechClipsエージェント:現役エンジニア担当・自社開発求人に強い
現役エンジニア出身のアドバイザーが担当してくれるIT専門エージェント。年収500万以上の自社開発求人に特化しており、Terraform・Kubernetes・IaCなどの話が普通に通じます。
インフラエンジニアとしてのスキルをちゃんと理解してもらえるのは、転職活動においてかなりストレスが少ないポイントです。SES出身で自社開発に転換したい人には特に相性がいいです。
こんな人と相性がいい:
- 実務3年以上・首都圏在住で、自社開発企業へのキャリアチェンジを狙うクラウドエンジニア
- 技術をちゃんと理解してくれる担当者と話したい人
こんな人には合わないかも:
地方在住だと求人の選択肢が狭くなる場合があります。
登録・面談のハードル: 登録5分・面談30〜60分。AWSやTerraformの話がそのまま通じる安心感があります。
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④ 社内SE転職ナビ:「客先常駐ゼロ」を専門に扱う唯一のエージェント
社内SE転職に完全特化したエージェントで、定着率96.5%・求人5,000件以上。「客先常駐を絶対に脱出したい」という気持ちが強いなら、直球で刺さるサービスです。
フルリモートの社内SE・情報システム部門への転職を軸に、担当者が具体的に動いてくれます。SES出身のインフラエンジニアには特に相談しやすい環境です。
こんな人と相性がいい:
- 客先常駐を確実に脱出したい・安定した自社環境でフルリモート勤務を目指すエンジニア
- 首都圏・関西・北海道在住の人
こんな人には合わないかも:
ハイクラス年収や急成長スタートアップへのステップアップより、環境改善・安定を優先している人向けです。年収を大きく上げたい場合は他サービスと組み合わせを。
登録・面談のハードル: 登録5分・面談30〜60分。「社内SE」に特化しているだけあって、担当者の話が具体的で説得力があります。
⑤ レバテックキャリア:IT専門・書類通過率が高く面接経験を積める
私(サト)が実際に転職活動で使ったサービスです。応募した求人の半数以上で書類選考を通過でき、面接の場数を一気に積めたのが大きかったです。
IT専門エージェントなので、AWSやTerraformの話がそのまま通じます。年収600万以上の求人も多く、クラウドエンジニアには求人の選択肢が広いです。
ただ、担当者が若い人も多く、技術理解のばらつきは感じました。「早く決めましょう」と少し圧を感じる場面もあったのは正直なところです。ハイクラスを狙うなら他サービスと組み合わせて使うのが自分のおすすめです。
こんな人と相性がいい:
- 幅広く求人を見ながら面接経験を積みたい1〜3年目のエンジニア
- 書類通過率を上げながらスピーディーに活動したい人
こんな人には合わないかも:
技術を深く理解した担当者と話したい人や、プレッシャーなくじっくり転職を進めたい人には向かないことも。
登録・面談のハードル: 登録5分・面談30〜60分。求人数が多く使い勝手のいいサービスです。
🚀 なぜ1社に絞らず5社面談するべきなのか
「複数登録はなんとなく迷惑な気がする…」という声をよく聞きます。でも、エージェント側は複数登録を当然のこととして承知しています。全然迷惑じゃないです。
私自身、転職活動中にビズリーチ・レバテックキャリアなど複数のエージェントを並行して活用しました。面談してみて初めて「この担当者は自社開発系の求人に強い」「この人はフルリモートの案件をよく持っている」という違いがわかるんです。登録前には絶対わかりません。
転職活動を始める前に転職ドラフトで自分の市場価値を確認したのも大きかったです。登録するだけで企業から年収付きオファーが届き、12社からオファーをもらって年収レンジの感覚をつかんでから動けたので、エージェントとの面談でも「この年収帯は狙えますか?」と具体的に話せました(あくまでAWS5冠・インフラ3年の私のケースです)。
フルリモート希望なら特に、担当者によって紹介できる求人が大きく変わります。 だからこそ、まず5社面談してみて「話しやすい」「動いてくれる」と感じた2〜3社に絞るのが正しい戦略です。登録・面談は無料ですし、合わなければそこで終わりにすればいい。
❓ よくある質問(FAQ)
Q1. SES出身でも転職エージェントは使えますか?
もちろん使えます。SES経験でもAWS・Terraform・Kubernetesなどのクラウドインフラスキルがあれば、自社開発企業や事業会社への転職は十分狙えます。まずはエージェントに相談して、自分のスキルがどう評価されるかを確かめてみましょう。
Q2. 複数のエージェントに登録するのは迷惑ですか?
迷惑ではありません。転職エージェント業界では複数登録は当たり前のことで、エージェント側も当然承知しています。担当者との相性を確かめるためにも、まず複数面談することが転職成功のカギです。
Q3. 面談だけでも大丈夫?求人に応募しなくてもいいですか?
面談だけでも問題ありません。登録・面談は無料ですし、面談後に「自分には合わない」と感じれば断ることができます。気軽に「話を聞く場」として利用してください。求人への応募は面談後に自分で判断できます。
Q4. フルリモート求人を紹介してもらえますか?
はい、最初の面談でフルリモート希望を明確に伝えれば、条件に合う求人を優先的に紹介してもらえます。テックゴー・TechClipsエージェント・社内SE転職ナビはフルリモート自社開発求人に強い印象です。条件は面談前から伝えておくのが大事です。
Q5. 在職中でも転職活動できますか?
できます。むしろ在職中の方が、心に余裕を持って活動できるのでおすすめです。私自身も在職しながら約2ヶ月で転職を成功させました。「うまくいかなければ残留でいい」くらいの気持ちで臨むと、プレッシャーなく自分の軸でエージェントと話せますよ。
📝 まとめ:まず5社面談して、合う2〜3社に絞ろう
転職エージェントは「担当者との相性」で結果が9割変わります。SES・客先常駐からフルリモート自社開発への転換は、自分と相性のいい担当者を見つけることが最短ルートです。
登録・面談は無料。迷っている時間がいちばんもったいないです。まず5社に登録して面談してみて、「話しやすい」「この人なら動いてくれる」と感じた2〜3社に絞っていきましょう。登録だけなら今すぐ5分でできます。
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