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🚀 【SES出身エンジニア向け】ユニゾンキャリアの使い方・登録・面談を徹底解説|IT・Webエンジニア転職活用術
年収500万のままでいいですか?
SES3年・Java実務経験ありで、年収600万を実現した人たちには共通の戦略があります。それは「ユニゾンキャリア登録を起点にした複数面談戦略」です。
3年後、年収650万・自社開発バックエンドエンジニアとして働いている自分を想像してください。スキルはもう十分にある。あとは「正しい動き方」だけです。その全手順を、この記事で公開します。あなたにも、できます。
💰 SESで年収が上がらない本当の理由
SES企業のビジネスモデルは「客先への派遣単価」で稼ぐ仕組みです。あなたの技術力が上がっても、社内の給与テーブルが硬直していれば年収は連動しない。技術力と年収が切り離された構造の中にいる限り、会社にいても上がらないのは当然なんです。
私(サト)もAWSインフラエンジニアとして同じ壁に当たっていました。当時の年収は500万円。「スキルはある、でも数字に出ない」。その怒りが転職を決意させた原動力です。
🚀 「SES出身は自社開発に転職できない」は嘘
SES出身だから自社開発は無理?それは完全に誤解です。むしろ実務経験者は有利です。
自社開発企業が求めているのは「ゼロから開発した経験」より「現場で実際に動くコードに触れてきた地力」です。Java・SQL・AWSの実務3年があれば、ポテンシャルは十分に証明できます。
問題は「転職エージェントの使い方」を間違えることで起きる失敗です。流れに乗るだけで担当者を選ばずに動くと、年収が下がった求人を押し込まれるケースもある。だからこそ「複数面談戦略」が有効なんです。
🚀 ユニゾンキャリアの使い方・登録・面談を活かす3ステップ
ステップ1:転職ドラフトで自分の市場価値を数値化する
ユニゾンキャリアへの登録・面談に入る前に、自分の市場価値を先に数字で把握してください。転職ドラフトに経歴を登録するだけで企業から年収付きオファーが届きます。「Java3年の自分が市場でいくら評価されるか」が目に見える。
私の場合、12社からオファーが届き年収レンジは620〜800万でした(AWS5冠・インフラ3年の場合)。この数字を持った状態でユニゾンキャリアの面談に臨むと「年収600万以上の求人を優先してください」と具体的に伝えられる。これだけで担当者の動きが変わります。
ステップ2:最低3〜5社に面談登録する
転職エージェントは「会社のブランド」より「担当者の質」で結果が9割決まります。
ユニゾンキャリアの使い方として最も重要なのがこの視点です。同じエージェントでも担当者次第で紹介求人の質も面接対策の深さも全然違う。だから最低3〜5社に面談して、自分の目で担当者を確かめてください。
複数登録を迷惑に感じる必要はありません。エージェント側も当然想定しています。ユニゾンキャリア登録を含め、全て無料・5分で完了します。
ステップ3:合う2〜3社に絞って本格始動
複数面談してみて「この担当者はSES出身者の転職に慣れている」「自分の話をちゃんと聞いてくれる」と感じたエージェントに絞る。
私は一時期1週間に4〜5社の面接を入れて消耗しました。週2〜3社ペースで余裕を持って動くのがベストです。
ここで私の失敗談を一つ。最初に登録した大手エージェント1社だけで動いていたとき、担当者から「SES出身なら年収450〜500万が相場ですよ」と言われ、そのまま信じそうになりました。でもユニゾンキャリアの担当者は「バックエンド実務3年なら600万以上の求人を狙えます。職務経歴書の書き方を一緒に直しましょう」と言ってくれた。その一言で出会えた求人で、年収620万のオファーが出ました。複数面談で「担当者を選ぶ」ことが、文字通り年収を変えます。
🚀 サトが面談して実感した転職エージェント5社|選定理由も明示
「なぜこの5社なのか」を正直に書きます。選定基準は①SES出身エンジニアの転職支援実績、②年収600万以上の自社開発求人保有数、③IT専門性の高さの3点です。
① ユニゾンキャリア ★4.4
IT・Webエンジニア専門エージェントで、SES→自社開発転職の支援実績が豊富なのが最大の選定理由。担当者はIT業界出身者が多く、Java・バックエンドの技術的な会話がそのまま通じます。「SES出身の経験をどう自社開発求人にアピールするか」という言語化を一緒にやってくれる担当者の質が高い。
向いている人: 技術力はあるが転職経験が少ない・SESから自社開発へのキャリアチェンジを狙っている
向かない人: 外資系・コンサル系など非ITの求人を探している
② テックゴー ★4.3
選定理由は年収600万以上のハイクラスIT求人の保有数と、年収交渉力の高さ。模擬面接が無制限・土曜1Day選考会があるので在職中でも動きやすい。
向いている人: 実務2年以上・年収アップを最優先したいバックエンドエンジニア
向かない人: 経験年数が浅く、まずは自社開発経験を積みたい人
③ レバテックキャリア ★4.5
選定理由はIT専門エージェントの中で求人数トップクラス、かつ書類選考通過率の高さ。私自身も応募した半数以上の書類を通過しました。担当者はエネルギッシュで行動が速い。若干急かされる場面もあったが(苦笑)、面接の場数を踏むには最適。
向いている人: 幅広い選択肢を見ながら面接慣れしたい人
向かない人: じっくり考えながら転職活動を進めたい慎重派
④ TechClipsエージェント ★4.2
選定理由は年収500万以上・自社開発求人への特化。現役エンジニアが担当するという珍しいスタイルで、技術的な踏み込んだ会話ができます。「SESからの転身」を明確に支援してきた実績がある。
向いている人: 首都圏在住・実務3年以上・自社開発一択で動きたい人
向かない人: 地方在住・選択肢を広く持ちたい人
⑤ 明光キャリアパートナーズ(STRATEGY CAREER) ★4.2
選定理由は担当者のサポートの丁寧さと、ハイクラスIT求人の保有数。明光ネットワークジャパングループ運営の安心感もあります。「転職活動の進め方が分からない」と感じている人に特に向いているエージェント。
向いている人: 初めての転職で丁寧にサポートしてほしい慎重派エンジニア
向かない人: スピード重視・自分でガンガン動きたいタイプ
❓ よくある質問(FAQ)
Q1. ユニゾンキャリアの登録・面談は本当に無料ですか?
完全無料です。 転職エージェントは採用した企業側から報酬をもらう仕組みなので、エンジニア側は登録から面談・転職成功まで一切費用がかかりません。「何か裏があるんじゃ」と疑う必要はまったくありません。
Q2. ユニゾンキャリアの面談では何を聞かれますか?準備しておくことは?
主に「現在の業務内容」「年収・転職時期の希望」「どんな会社に行きたいか」の3点です。 完璧に答えられなくても大丈夫。面談はあなたをジャッジする場ではなく、担当者があなたを理解するための場です。
事前に「自分の技術スタック(Java・SQL・AWSなど)」と「年収の希望ライン(600万以上など)」を整理しておくと、担当者がすぐに動いてくれます。ユニゾンキャリアの担当者はIT出身者が多いので、技術的な話をそのまま伝えられる点が強みです。
Q3. 複数エージェントに同時登録するときの注意点は?
同じ求人に複数エージェント経由で応募しないことが最重要です。 同じ求人に重複応募すると企業側に迷惑がかかり、選考上も不利になります。どの求人をどのエージェント経由で応募したかを必ずメモで管理してください。
それ以外の「同時登録そのもの」は問題ありません。3〜5社に面談して担当者の質を確かめるのは、転職市場では常識です。
Q4. 面談から内定までどのくらいかかりますか?
一般的に1〜2ヶ月が目安です。 私自身は在職中に約2ヶ月で転職活動を完了しました。スケジュールの目安は「ユニゾンキャリア登録・面談→1週間以内に求人紹介→書類通過→面接2〜3回→内定」の流れ。週2〜3社ペースで動けば消耗せずに進められます。
Q5. 転職ドラフトとエージェントは両方使うべきですか?
両方使うのが最もスマートです。 転職ドラフトでオファーを受け取り「自分の市場価値は年収○○万円ライン」と把握してから、ユニゾンキャリア登録・面談に入ると「希望年収の根拠」を持った状態で交渉できます。この順番で動いたことが、私の転職成功の一因でした。
📝 まとめ|今日から72時間で動き始める
SES出身・Java実務3年があれば、自社開発バックエンドへの転職・年収600万台は確実に射程内です。スキルはもうある。あとは戦略的に動くだけ。
今日やること:ユニゾンキャリアに登録(5分)
明日やること:面談を予約する
今週中にやること:3〜5社の面談を完了させる
「時間がない」「今の職場が忙しい」は全員同じ条件です。それでも動いた人が年収650万・自社開発エンジニアになっている。できない理由を探すより、今日の5分を使ってください。
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